つらい!ぎっくり腰と筋違え
ぎっくり腰や筋違えは原因からの治療が大切です。ご自身で判断しないでまずはご相談を!
- 荷物を持った時にグキっと痛みが!
- ちょっと屈んだ時に腰がバキっと!
- くしゃみが出た瞬間に腰に痛みが
- 腰が伸びない!立ち上がれない!
- ずっとムリな姿勢でいたので腰が!
腰は身体の「要(かなめ)」と言われているように痛めてしまうと何をやっても痛みが生じ、生活に支障をきたしてしまいます。
ぎっくり腰や筋違えの原因は様々です。
原因が違えば最適な処置も異なります。
決して自己判断しないで、ご相談ください。
ぎっくり腰・筋違えの治療の流れ
1.問診・触診
ぎっくり腰になったと思われる原因や状況から、患者様の生活やお仕事などの生活環境までのじっくりお聞きしお身体の状態を見せていただき、痛みの本当の原因を探ります。
その上で、今後の治療方針を患者様にご提案いたします。
この時に自由診療になると判断した場合には、患者様にその旨をお伝えし、治療を続行するかどうかのご判断をいただきます。
2.手技による処置
人の手でしか治療できない部位や治療方法については、手技により治療します。
3.機器による処置
痛みの原因の解消に最適な治療が機器で可能であると判断した場合、もしくは機器でしかできない治療が必要な場合は機器を治療に活用します。
4.治療後のアドバイス
術後の生活やお仕事の際に痛みがでないようにするためのアドバイスや再発防止のためのアドバイスをいたします。
当院のぎっくり腰・筋違え治療をおすすめする3つの理由
原因をじっくりお聞きします
ぎっくり腰や筋違えの原因をじっくりお話をお聞きすることで見つけます。
最適な治療方針をご提案
手技と機器を組み合わせて最適な治療方針をご提案します。
再発防止のアドバイス
痛みを軽減したり、再発を防止したりするためのアドバイスをお伝えします。
一刻もはやく、普段通りの生活に!
まずは、つらい痛みから開放されて、普段通りの生活に戻れるように全力でサポートしまします。
しかし、ぎっくり腰や筋違えの原因は生活習慣によるものがほとんどです。
ですから、一度治療しても、生活習慣を変えない限り再発する可能性が高くなりますので、注意が必要です。
院長 利産 花子
治療費について
急性の外傷性の打撲・捻挫・および挫傷(肉離れなど)・骨折・脱臼 以外の場合は保険の取り扱いができませんので、自由診療扱いとなります。
保険の取り扱い対象となるかどうかは、じっくりお話をおうかがいし、触診を行った上でお伝えいたします。
自由診療の場合の費用
| 初診 | ○○○円 |
|---|---|
| 二回目以降 | ○○○円 |